~大鹿村騒動記~ 原田さんありがとう。。。 

面白かったですよーheart04

 

 

Oosika

 

さてさて、

なんだかいまいち夏っぽくないですが、

皆さん、バテてませんかー?

ゆこもりは、久々に、映画を見ました♪

大鹿村騒動記ですheart04

最近、亡くなった原田芳雄さん主演の

映画ですね。

長野県舞台の映画ということもあり、

前評判は聞いていたのですが、

人生の機微をユーモアのスパイスで、

小気味よく、楽しいエンターテインメントに

仕立ててあって、面白かったですhappy02

原田さんの強い要望から

生まれた映画と聞いていたので、

そこにも、興味がありました。

言わば、原田さんの”絶筆”なわけです。

多分、病気のことも、

いろいろ思うところがあったでしょうし、

この映画にかける想いも計り知れません。

なんだか、

”生き様”についても、

思いを巡らせた映画でした。

是非、スクリーンでhappy02

大鹿村騒動記 HP

http://ohshika-movie.com/

 

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ポチっと、してちょ~heart04

 

110522「幸せの経済学」上映会@ブックパッカー(松本)

皆さんはご存じですか?

                                        

110522

さてさて、

明けて昨日、19時過ぎから、

ブックパッカーさんにて、

幸せの経済学という

映画の上映会がありました♪

服部さんの展覧会を終えてすぐ、

ブックパッカーさんへ!

里山辺と近いので、ありがたい~。

ブックパッカーさんは、

店主のウチダさんが、

その人向きの本を蔵書の中から、

貸し出してくれるという、

一風変わったスペースですheart04

ちょうど、お借りしたことのある本の

関連した内容が上映されるということで、

そいやっ!と行った訳です。

結構な人が集まっていて、

30人以上で、かなりキチキチでした。

上映後は、5人前後のグループに分かれて、

小一時間のディスカッション。

様々な人が来ていて、

有意義なお話が聞けました♪

で、、、

「幸せの経済学」って、知ってます?

ゆこもりも、説明できるほどではないので、

掲載サイトなどをアップしておきますが、

簡単に言うと、

今、世界中を席巻している、

グローバリゼーションの問題点を提起して、

対極のローカリゼーションを推進する映画です。

何だか、言葉にすると、小難しいですが、

まあ、とにかく、閉塞感のある現状を打破しようとする

ムーブメントなわけです。

この流れ、というか、動きは、

ゆこもりの勝手な主観なのですが、

以前、紹介した、

安曇野の農的シンポジウム(半農半X)

松本都市デザインワークショップ

(カタクラモール再開発を考える)とも

同じ問題を孕んでいる気がしました。

それと、原発問題なんかとも。

つまり、、、

(大都市・大企業などに)一極集中することで効率化して、

消費社会化し、様々な無理が生じていると。

なので、改めて分散化することで、

しいては、人間性の復権を図ろうと、

どのムーブメントも目指している気がするのです。

原発問題だと、

遠いところで原発のように大規模発電して、

延々と送電するのではなく、

自家発電のように、身近に分散させて、

スマートグリット化させようというものだったり、

東京一極集中だと、

脆弱性がアリアリだから、

道州制とか、地域主権にすることで、

再活性化させようという話だし、

松本の再開発だと、

できれば、全国一律のショッピングモールではなくて、

松本の歴史や環境ならではの、

松本らしい再開発が出来ないか、という、

画一性からの脱却だったり。

ローカリゼーションも、

地産地消のように、

その地域で出来るもので、賄おうというもの。

本当に、転換期なのだと、

こういう集まりで皆さんの話を伺う度に思います。

それとともに、

じゃあ、私(たち)に何が出来るの?という命題が、

いつも、ネットリと纏わりつきます(苦笑)。

原発だって、急に辞められるの?とか、

カタクラモールだって、カタクラ側は、利益を追求するわけだから、

一市民が、何か言ったってどうしようもないじゃん。。。とか、

それこそ、多国籍企業によるグローバリゼーションなんて、

どうしたらいいの!!!

まあ、そうなんですよねぇ。。。

でも、少なくとも、考えないといけない気はするのです。。。

どなたか、いい知恵があったら、

こっそり教えてくださいな♪

幸せの経済学 HP

http://www.shiawaseno.net/about-2

松本経済新聞 「幸せの経済学」上映 記事

http://matsumoto.keizai.biz/headline/902/

主催のソラトキさんのブログ

http://kazuki49.blogspot.com/

開催場所のブックパッカーさんのHP

http://www.bookpacker.org/site/access.html

                                        

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田村文宏陶展 作品紹介 その7

23日(木・祝)も開廊しますよー

                                        

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さて、さらにさらに引き続き

田村陶展の作品紹介です。

白磁の食器のいろいろですが、

土ものもありますよー。

もちろん、薪窯で焼いた焼き〆です。

直火オッケーの耐熱皿もあります。

そして、web上の松本経済新聞さんに

記事を掲載して頂きました!

是非、ご覧下さいね~。

http://matsumoto.keizai.biz/headline/741/

                                        

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日曜美術館 ~田中一村~

孤高の画家です(追記しました)

                                        

今日の日曜美術館で、

画家の田中一村をやっていましたね。

(来週日曜夜8時から再放送です)

おぼろげに、母が好きで、

昔どこか美術館の展覧会を見たか、

図録を取り寄せたか、

していたのを思い出しました。

50歳にして、奄美大島に移住して、

画家人生最高の一枚を追い求めた人。

南国の風景が強烈だからか、

先日も紹介した、ルソーの

”蛇使いの女”を思い起こしました。

でも、田中一村の絵は、

どこか怖さを感じさせました。

ひたむきさが、絵に出たのでしょうか。

それと、気迫という点で、

以前紹介した、高島野十郎さんを

思い出しました。

なんていうか、、、

どこか他者を寄せつけないオーラを

まだ実物を見てもいないのに、

画面から感じさせる。。。

すごいですよね。

そこまでの執念とか執着には、

どこか憧れさえ感じてしまいます。

ちょうど、司会の姜さんが

言っていたことは、そういうことだと思いました。

一生を掛けるほどの打ち込むことがある。。。

想像を絶する大変なことですが、

同時に素晴らしいことですよね。

9/26まで、千葉市美術館にて、

展覧会開催中です。

もっと、近かったら、

すぐにでも行くのに。。。ハァ~。

”千葉市美術館 HP”

http://www.ccma-net.jp/exhibition_end/2010/0821/0821.html

                                        

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山田のや陶展Ⅲ 作品紹介その7(希釈化するということ追記)

今週末で終わりですよー

                                        

F

G

H

                                        

さて、あっという間に月末で、

とうとうのや展も終わりとなります。

最期の作品紹介です。

今回は、シンプルなたてものを幾つか紹介します。

たくさんのたてものが並ぶ光景は、

とても幻想的です。

是非、お見逃しなく!!

                                        

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~爆問学問~ 演劇 野田秀樹を見て

芸術全般に言えること

                                        

先程まで、やっていた

NHKの爆問学問。

http://www.nhk.or.jp/bakumon/

ほんと、面白い番組なんですが、

今回は、演劇について。

演劇の成功者 野田秀樹と

その卵(多摩美生)たちのとの討論でした。

いろいろと、伝えたい言葉が出てきましたが、

全般を通して、

アートや工芸の世界と同じ

問題意識があることが分かり、面白かったです。

例えば、、、

1)直接伝える人数について

演劇は、基本、劇場ですることにより、

観客数に限界がありますよね。

そこについて、太田は、

”もっと多数に伝える必要性”を

わざと投げかけていました。

つまり、もっと多く人に伝えることの大切さ

みたいなこと。

私もゆこもりをしていて、

常々思っていることなのですが、

”伝わる絶対感動の数=伝わる人数*伝わる深度”

だと思うのです(変な言葉でスミマセン)。

つまり、太田は、ツイッターを例に挙げていましたが、

不特定多数に伝わるほど、

その感動(もしくは感度)は、薄まると思うのです。

野田さんは、

だからこそ、演劇の価値がある旨を言ってました。

そう!そうなんです!!

ゆこもりも、

一日開廊しても、高々数十人がいらっしゃるのみです。

でも、、、

でも、来て下さるほとんどの皆さんは、

数時間かけて、作品を見たり、

感想を言ったり、アート談義をしたり、

身の上話をしたり、して行きます。

つまり、とても濃いのです。

それはそれは、至福の時です。

でも、だからといって、

伝わる人数が少なければいいとは思いません。

勿論、沢山の方々に、知ってもらいたいです。

だから私は、

なかなかゆこもりに来られない方々に向けて、

ブログやツイッターを始めました。

私は、どちらも必要だと思います。

ブログやツイッターで知り、

それを契機にゆこもりにおいで頂き、

さらに、深く知ってもらえたら嬉しい限りです。

それは、口幅ったいことを言いますが、

ゆこもりの経営理念にも通じています。

つまり、敷居をなるべく低くして、

工芸の世界の面白さを

沢山の人に知らしめたい、ということです。

ギャラリーって、入りづらいですよね?

特に、銀座なんか初めてのところだと、

私もいまだに緊張します(苦笑)

ゆこもりが、ギャラリーって名乗らず、

手仕事扱い処 ゆこもりなんて、変な名前なのも

”ギャラリー”アレルギーの方に

アレルギーにならずに来て頂こうと言う

苦心の末からなのです。

2)演劇が好きな人がやっていることは、正しい(野田さん)

(すいません、意訳してます。らしきことをおっしゃっていました)

ゆこもりも、つくづくそう思います。

現在、開催中の梶田さんもそのお一人です。

伝わるんですよ、つくり手の”想い”っていうのは。

見る側を舐めちゃいけません!

どんな、素人さん、初心者でも、

(というか、場合によってはそういう方のほうが)

敏感に反応されます。

”好きこそものの上手なれ”って

ほんと言い得て妙だと思います。

やっぱり、やりたいことをやっている人は、

輝いていますよね。

3)若い奴に、伝えたい(野田さん)

これも、本当にそうだと思います。

以前、ブログで書きましたが、

やはり、若い人達に訴えて、

裾野を広げないと、

どの世界でも、尻つぼみだと思います。

ただこれは、

お年寄りを差別している訳では勿論ありません。

どの年代でも、新規の方、大歓迎happy02

”やりたいとき、やり始めたときが、まさにその時”

だと思います。

ゆこもりが、とても影響を受けた

備前焼の作家 人間国宝 藤原啓さんは

40歳から、焼物を始めたんです。

グランマモーゼスも、75歳から絵を描き始めて

大統領に会うほどに、有名になったんです。

と、、、

ちょっと、話が逸れましたが、

久々に熱く語ってしまいました。

最期まで、読んで頂き、

ありがとうございました!!!

追記

書き忘れたことがありました~

4)表現者とは、表現することがある人なのか

それとも、その表現が好きで表現する人なのか

これは、どちらも表現者だと、ゆこもりは思っています。

ただ、あえて言うなら、

表現したいことがある人の方が、

クリエイティビティ度

(つまり、いかにも作家!というような感じといいましょうか

例えば、岡本太郎さんみたいな)

は高いかもしれません。

自分のイマジネーションを具現化するために、

猛進する作家には、凄みがあります。

無から有を産み出している感があります。

ただ!

ゆこもりのような工芸、クラフトを扱う身としては、

工芸の技術を持ってして、

土やガラスや木や漆や金属といった

自分がしっくり来た素材を使って、

表現が好きな作家のひたむきな努力にも

頭が下がります。

どちらも、素晴らしい表現者です。

要は、そこに何を込めるのか、だと思います。

5)表現する喜びは、人に伝わったとき

これは、太田が言っていたのですが、

ゆこもりは、それだけではない、と思いました。

わたしのような凡人にはわかりませんが、

多分、純粋に作ることに喜びを覚える人もいると思うのです。

ただ、自分が作りたいから作る、、、。

勿論、人に伝わり、賛同してもらう喜びというものが、

素晴らしいことは、わかります。

ある意味、魔力がありますよね。

でも、なんでもバランスが肝心。

やっぱり、作りたいという欲求があってこその

気がします。

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魔性の難問 ~リーマン予想・天才たちの闘い~

NHKのすごさ実感

                                        

先ほどまで、

NHK BS2にて、

昨年11月にNHK総合で放送した

”魔性の難問

~リーマン予想・天才たちの闘い~”

の再放送とそれにまつわる裏話をやっていた。

http://www.nhk.or.jp/special/onair/091115.html

偶然、見れたのだけれど、

すっごい良かった~!!

時々だけれど、こういう出会いがある。

ありがたや~。

家族などには、すっごい嫌がられたけど、

超ザッピングのおかげでもある(苦笑)

私も、さっぱ分からないジャンルですが、

簡単に言うと、、、

素数に何か意味があるのか?という

リーマン予想にまつわるお話。

素数って、2、3、5、7、11、13、、、、

という、1とその数以外では、割り切れない数字。

一見無秩序でバラバラな数列にしか見えない素数が、

どのような規則で現れるか数学者たちは、

素数の並びの背後に、

「何か特別な意味や調和が有るはずだ」

と考えて来た。

最近の研究では、素数の規則が明らかにされれば、

宇宙を司る全ての物理法則が

自ずと明らかになるかもしれないという。

ま、言葉で書くと、何のことやら、、、。

でも、それを、CGを使いながら、

分かった気にさせてくれました。

さらに、リーマン予想により、

人生を狂わせた

数学者たちの実話も迫真でした。

狂うくらい熱中する”何か”がある、

ということがとても伝わりました。

途中、数学者と物理学者との

ティータイム中の偶然の出会いからの

リーマン予想への爆発的アプローチは、

鳥肌ものでした。

何だろう、

こういう”ハイブリットな融合”は、

偶発的に起こっているように見えて、

実は必然的なものだと、常々思います。

知識充足的欲求を満足させて、

さらに、ヒューマンドラマを絶妙に配合した

秀逸な番組でしたよー。

                                        

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今週の日曜美術館 オルセー美術館展傑作10選

8/16までですよ~

                                        

さて、今朝の日曜美術館見ました?

(見てない方は、20日夜8時~是非)

いや~、素晴らしかった!

始まってもう三週間ほど経つのですが、

オルセーが改装中ということで、

教科書にも載っているような

すごい絵が国立新美術館に

軒並み来日中です(笑)

日曜美術館で紹介していたもので、

絶対見たいのが、ルソーの「蛇使いの女」

ルソー好きの私としては、絶対見たい一品です。

日曜画家といわれるルソー。

素人の出ながら、唯一無二の作家で、

ゆこもりど真ん中なんです。

それと、ゴッホの「星降る夜」

これは、見てみたい!!

ゴッホの激しさを内包して、

でも、ゴッホでしかありえない筆致。

半日いても、足りない位の展覧会でしょうね。

皆さんも、是非!!

オルセー美術館HP http://orsay.exhn.jp/

追記 WEB上の松本経済新聞さんに

ゆこもりが掲載されました!

是非、ご覧下さい!

http://matsumoto.keizai.biz/headline/675/

                                        

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「爆問学問」学、見ました?

いや~、面白かった!(以下、敬称略)

                                        

言わずと知れた、

NHK火曜23:00~の番組です。

今回100回目ということで、

伊集院光を呼んで、振り返っていました。

毎回見ていた訳ではないので、

振り返っていた回も、

どれも見ていなかった(爆)のですが、

改めて、面白かったです。

特に、やっぱりすごいな~、、、

と思ったのは、伊集院の目の付け所!!

”田中力”とは!!!

でも、ほんとそうなんですよね~。

勿論、太田の考察力はすっげ~!

なるほど~!と思うことが多いですけど、

そればっかりだと、疲れちゃいます(笑)

いつもいい感じで、はぐらかしてくれるんですよね、

田中って。しかも、わざとらしくなく、まじめに(爆)

でも、計算しているのかな、やっぱり。

だとしても、そう思えないから、好きです。

計算臭がすると、嫌なんですよね。

今回も、見ている側代表の伊集院が、

見方の一例を提示してくれた訳ですけれども、

以前も、お話しましたが、

やっぱり、見ている方にも、

いろんなことを感じる”力”が必要な訳で。

そういうことでは、今回は、

”伊集院光力”を感じましたョ。

最後に、太田が、

”最後には、交わりたいんだよ”

と言っていたのは、本当にそうで、

ちょっと前に書いた、

内藤礼の事も、そうなんだよな~、

とつくづく思いました。

分からないというのは、

疎外感なんですね。

勿論、全てを分かるなんていうことは、

お釈迦様でもなければ、無理でしょうけれども、

せめて、好きなジャンルのことは、

いろいろな可能性を分かりたいですよね~。

”NHK 爆問学問”

http://www.nhk.or.jp/bakumon/nexttime/

                                        

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栢野紀文さんが、テレビに出ます!

11/8 あさ6:20からです!

                                        

ゆこもりでも、お世話になっている

栢野(かやの)紀文さんが、

今度の日曜日、BS2の器夢工房で

取り上げられます。

朝早いですが、

彼の勇士を是非見て下さいねー。

”器夢工房”

http://www.nhk.or.jp/utsuwa/

                                        

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